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バイオスターの修理についてABOUT REPAIRING

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    Ⅲ型:昇温に10分掛かるタイプ
     

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    Ⅳ型:昇温に10分掛かるタイプ
     

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    Ⅴ型
     

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    Ⅵ型
     

    6
    Ⅶ型
     

バイオスターの修理取扱モデル

バイオスターは現行のモデルが VII 型ですが、III以前のモデルは販売終了から20年以上経っており、メーカーからの部品の供給も終了しましたので、修理取扱を終了させて頂いております。修理の際は、必ずモデル及びシリアルナンバーをご確認の上、ご用命下さいますようお願い申し上げます。

【各モデルシリアルナンバー】※機体の背面に記載あり
 III 型 前期モデル :4/0004~ 4/1675  修理取扱終了
 III 型 後期モデル :00001~01688   修理取扱終了
 IV 型 :40001~40158 修理取扱終了
 V 型 :50002~50141
 VI 型 :60002~60245
 VII 型 :70002~

修理のご依頼について

修理のご依頼は、お納めさせて頂いた時の歯科商店様、もしくは弊社担当営業にお申し付け下さい。

修理をご依頼頂く前にまずご確認下さい

修理をご依頼頂く前に、バイオスター取扱説明書(リファレンスマニュアル)の最後にトラブルシューティングのページがございますのでご確認下さい。
バイオスターのページはこちら

修理に出して頂く際の注意点

バイオスターを歯科商店さんにお渡しただく、または直接弊社までお送りいただく際に、下記を必ずお守り下さい。

【修理に不要なため、お客様のお手元に残していただきたいもの】

  • 電源ケーブル
  • エアーホース(背面の青いリングを強く押しながら本体から引き抜く)
  • ステンレスペレットとドロワー(引き出し)
【修理に必要なもの・その他注意事項】
  • モデルプラットフォーム及びモデルカップ(修理の加圧テストの際に必要)
  • お送り頂く際には、何でも結構ですので、プレートを1枚チャンバーにセットして、チャンバーを閉じてロックしておいて下さい。
  • ヒーターの下には必ず梱包材を硬く詰めておいてください。上から重みがかかるとヒーターのアームが変形することがあります。
  • 手頃な段ボール箱に入れてお送り頂いて結構ですが、箱と本体の隙間には、余った段ボールを固く詰めておいて下さい。フワフワに浮かしたような梱包ですと、箱の中で本体が揺れて、箱を突き破ったりしますので、段ボールを詰めることをお勧めします。
  • 搬送中の破損につきましては保証致しかねますので、予めご了承下さい。
  • メモ書きで結構ですので故障状況を書いたものを必ず同梱して下さい。