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アライナー矯正用インスツルメント

CUTAAA アライナーアジャスターアングル(スリム)

CUTAAA アライナーアジャスターアングル(スリム)

アライナー類の歯牙近心や遠心側の垂直方向にアクチベーションやくぼみを入れることで、ローテーションコントロールを促進します。また歯頸側に水平方向のアクチベーションやくぼみを入れることでルートトルクの促進も可能です。

添付文書1

アライナーアジャスターアングル(スリム)

CUTAAH アライナーアジャスターホリゾンタル(スリム)

CUTAAH アライナーアジャスターホリゾンタル(スリム)

受け側を薄くデザインしたことで、アライナー類の歯牙のより先端部に水平的アクチベーション(くぼみ)を入れることが可能になりました。歯頸側にもアクチベーションを入れることができトルクコントロールを促進します。

添付文書1

アライナーアジャスターホリゾンタル(スリム)

5281 CAプライヤー TIP1

5281 CAプライヤー TIP1

歯間乳頭部凹みをつけるためのプライヤーで、クリアアライナー(CA)の口腔内での維持を向上させます。
(突起の幅:Φ1.45mm)

添付文書2

5291 CAプライヤー TIP2

5291 CAプライヤー TIP2

トルクやローテーションのコントロールの調整時に、クリアアライナー(CA)上の矯正力を与えたい部位に凹みをつけるためのプライヤーです。
(突起の幅:Φ1.0mm)

添付文書2

5292 CAプライヤー TIP3

5292 CAプライヤー TIP3

楕円形の凹みをクリアアライナー(CA)の切端寄りに付与し、歯冠にトルクを与えます。ハンドル部のスクリューによってアクチベーション量の調節が可能です。
(突起の幅:3.6×1.5mm)

添付文書2

5295 CAプライヤー TIP4

5295 CAプライヤー TIP4

U字型の凹みをクリアアライナー(CA)の歯頚部寄りに付与し、歯根にトルクを与えます。ハンドル部のスクリューによってアクチベーション量の調節が可能です。
(突起の幅:4.0×2.5mm)

添付文書2

678-800 ティアドロッププライヤー

678-800 ティアドロッププライヤー

アライナーの辺縁にパンチすることで、エラスティックをかける際に使用する涙滴型のホールを開けることができます。このホールがあることで、患者さん自身でえエラスティックを交換することがより容易になります。

添付文書3

ティアドロッププライヤー

678-801 バーティカルプライヤー

678-801 バーティカルプライヤー

頬側・舌側の近心・遠心のラインに沿って垂直方向にアクチベーション(くぼみ)を入れることにより、ろローテンションコントロールを促進します。

添付文書3

ティアドロッププライヤー

678-802 ホリゾンタルプライヤー

678-802 ホリゾンタルプライヤー

頬側・舌側の辺縁に水平的なアクチベーション(くぼみ)を入れることにより、ルートトルクを促進します。

添付文書3

ホリゾンタルプライヤー

678-803 ホールパンチプライヤー

678-803 ホールパンチプライヤー

リンガルボタンやブラケットなどを併用する際、その接着位置を確保するために、アライナーの辺縁部に半月型のくりぬきを作ることができます。また、装着した際に軟組織にあたる部分のトリミングに使用することも可能です。

添付文書3

ホールパンチプライヤー

60731 アライナープライヤー

60731 アライナープライヤー

アライナーの辺縁に半月状のスペースを作り、リンガルボタンやブラケットなどを併用する際の装着位置を確保します。また、アライナーのトリミングにも使用することができます。

添付文書4

ホールパンチプライヤー

60732 アライナープライヤー

60732 アライナープライヤー

頬側、舌側に水平的なくぼみを付与します。

添付文書4




ホールパンチプライヤー

60733 アライナープライヤー

60733 アライナープライヤー

頬側、舌側の近遠心に垂直的なくぼみを付与します。

添付文書4



ホールパンチプライヤー

60734 アライナープライヤー

60734 アライナープライヤー

アライナー歯頚部辺縁にエラスティックを取付ける際の涙滴状の穴を開けることができます。

添付文書4



ホールパンチプライヤー