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JUN-AIRJUN-AIR<<販売終了>>

コンプ 商品番号:6-15
単相100V/0.4Kw/タンク15L
吐出空気量(0Mpa時):
50L/min(50Hz)
60L/min(60Hz)
コンプ 商品番号:6-25
単相100V/0.4Kw/タンク25L
吐出空気量(0Mpa時):
50L/min(50Hz)
60L/min(60Hz)
コンプ 商品番号:12-25
単相100V 0.8Kw/タンク25L
吐出空気量(0Mpa時):
100L/min(50Hz)
120L/min(60Hz)
オイル
専用オイルSJ-27 473ml
商品番号:ZJUNOIL
インテイクフィルタ
インテイクフィルタ
商品番号:5412000
フィルターが汚れてきたら交換してください

※大変恐れ入りますが、JUNAIRは2023/5/19をもちまして取り扱い終了となります。なお、オイルなどの消耗品販売や、メンテナンスについては引き続き対応させていただきます。

低騒音コンプレッサーの第一人者

JUN-AIR社はデンマークに本社を置き、1958年に始めてコンプレッサを市場に出して以来50年あまりの歴史を持っており、今や世界市場において「低騒音コンプレッサの第一人者」としての地位を築き上げました。JUN-AIRコンプレッサは、騒音値が35~45dBと非常に静かで、世界各国で50万台を越える顧客実績がその優れた品質と信頼性を証明しています。 騒音

バイオスター用に最適

バイオスターに供給するエアーは、院内/ラボ内に設置されたメインコンプレッサーからお取りいただいても全く問題ありませんが、バイオスターを導入されるにあたり新たにお考えであれば、最適のコンプレッサーです。
JUN-AIRコンプレッサーは、室内の机の下などに置いても、騒音の心配が少なく済みます。器械の近くに置くことで配管が容易で、かつ短い長さのホースで接続できるため、ホース内に結露などによる水が溜まるリスクも低減できます。
※ラボ全体を賄うような使用には向いておりません

設置

取付方法

取り付けは簡単です。
  • コンプレッサー右側のエアーフィルターを取り付けます
  • コンプレッサー(とバイオスター)のホース差込口にホースを接続します
  • コンセントに電源プラグ(2Pプラグ)を差し、背面にある電源スイッチを入れます(0→1へ)
  • コンプレッサーが稼働し空気を溜め始めますので、稼働音が止まるまで待ちます
  • 稼働音が止まったら、コンプレッサー前方にあるエアー排出用バルブをゆっくり回し、エアーをホースに送り込んで完了です
各部

ご注文の際は、コンプレッサーに取り付けるホースの継ぎ手(差込口)を選ぶ必要がありますので、接続する予定のホースの外径をお伝えください。
バイオスターを新規購入された場合は外径8mmのホース(長さは2m)が付属されていますので、指定は外径8mmとなります。
*それ以上の長さのホースが必要な場合は、ユーザー様の方でご準備ください。

オプションについて

コンプレッサのタンクに溜まった水抜きを定期的にすることは、何れのコンプレッサでも必要ですが、室内にコンプレッサを置くことにより、わざわざ遠くまでいく面倒がなくなります。また、手動で定期的に水抜きをするのが面倒だという方にはオートドレンをオプションでご用意しています。また精密機械などに使用するために、乾いた綺麗なエアーが必要という方のために、フィルター類も取りそろえております。

コンプレッサーの予備知識

コンプレッサーの予備知識とドレン抜き(水抜き)、オイル補填方法はこちら

商品番号は総合カタログの「バイオスターシステム」の章からご覧ください。