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タイポドント咬合器 関連器具TYPODONT ARTICULATOR



矯正実習のシュミレーションに

タイポドント咬合器

タイポドント実習をするための咬合器で、症例に応じたワックスフォームを差し替えることにより色々な症例をシミュレートして頂くことができます。
前後、側方に動かすことができ、ワックスフォームトレーの装着位置も微調整できます。また、顎外固定装置の兼引用ゴムを取り付けるフックも付いており、顎外固定装置を使ったときの治療シミュレーションも可能です。

ワックスフォーム

ワックスフォーム

タイポドント咬合器のトレーに合わせて作られたワックスフォームで、正常咬合、Class I、Class I 叢生、Class II 1類、Class II 2類、Class IIIの5種類を取りそろえています。
人工歯は、オールメタルのメタルティースと、歯冠部をポリウレタンで白く装飾したメタルティースホワイトクラウンがございます。お好みに応じてお選びください。
※タイポドント咬合器に取り付け時の図は、当ページの一番上に掲載しています

タイポドント用人工歯 メタルティースホワイトクラウン

メタルティース

タイポドント実習をする際に、ワックスフォームに植立して頂く人工歯です。
歯冠の部分をポリウレタン加工してありますので、ブラケットを接着することができると同時に、白くなっていますので、臨床に近い感覚で矯正治療のシミュレートをして頂くことができます。

タイポドント用人工歯 メタルティース

メタルティース

タイポドント実習をする際に、ワックスフォームに植立して頂く人工歯です。
ブラケットを接着する歯面に維持孔を付けてあり、ブラケットが脱落しにくくなっています。

商品番号は総合カタログの「サプライ」の章からご覧ください。